【完全版】わかるゲームマーケティング用語解説(KPI/アプリ開発運営)

スポンサーリンク

【完全版】わかるゲームマーケティング用語解説(KPI/アプリ開発運営)

こんにちはIT系マーケターの「はまねこ」です

今回はゲームアプリ事業に関わる上で、絶対に押さえておきたいKPI、マーケティング用語について詳しくご説明します。

ゲームアプリに関するビジネス用語については、会社や人によって定義や言葉の表現が若干異なる場合がありますが、今回紹介する用語一覧は、ほぼ業界的な標準用語をカバーしています。

まず、これを全部押さえておけば、困ることはほぼないでしょう。

各用語について、「本質的な使い方」まで踏み込んだ説明も記載しましたので合わせて読んでください。

 

今回の記事はこんな人におすすめです

ゲーム業界、IT系、Web業界における現役の

・事業責任者

・開発、運用プロデューサー

・ディレクター

・プロジェクトマネージャー

・プランナー

・アナリスト

・宣伝マーケテイング

及び、これからゲーム業界への転職、就職を目指している人

 

Web、IT系、ゲーム業界におすすめ転職サービス4選

マイナビAGENT

総合職、アナリスト、宣伝、マーケティングなど、各業界に精通したキャリアアドバイザーから転職活動のアドバイスがもらえます

マイナビエージェントIT

エンジニア、プロジェクトマネージャー、プログラマーなど技術系に太いパイプを持つマイナビージェント内でもITに強いエージェントです

レバテックエキスパート

ハイクラスのエンジニア転職を目指すならレバテックエキスパート。5年以上の経験を持つキャリアカウンセラーが相談に乗ってくれます

ギークスジョブ

特定の会社に縛られず、フリーランス(業務委託契約)でIT、Web、ゲーム系で高額収入を目指すならギークスジョブがおすすめ

 

 

ゲーム/Web課金に関する用語

ARPU

Average revenue per users(あるぷ、あーぷ)

一定期間においてログインした全ユーザーに対する平均課金額

よって無課金ユーザーも含んでいる

必ずしも1日に限定した言葉ではなく、1ヶ月、1年など一定の長期間においても同じ表現を使う場合あり

使用頻度★★★★☆

 

ARPPU

Average revenue per paying users(あーぷ、えーあーるぴーぴーゆー)

特定期間における課金ユーザーだけを集計した算出した、ひとりあたりの平均課金額。無課金ユーザーは含まれない。

無課金ユーザーを含むARPUよりも、ARPPUの方が圧倒的に高額になる

使用頻度★★★★☆

【Check】

ARPU、ARPPUはゲームジャンル、そのゲームに対する年齢男女比率などによって大きく変動する。一般的にパズルゲームは女性ユーザーが多いためARPUが低い。歴史モノ、カードモノ、戦艦モノなど男性ユーザーに支持されるゲームはARPUは高い傾向にあり

 

ARPDAU

Average revenue per daily active users(あーぷでぃーえーゆー)

DAUに対する無課金、有料課金ユーザーを合算した平均課金額

その当日あたりの平均課金額がわかるため、ゲーム内でガチャ販売や、特定イベントなどを実施した場合に、アクティブユーザーに対する課金額を把握する上で用いられるケースが多い

使用頻度★★☆☆☆

 

ARPMAU

Average revenue per monthly active users(あーぷえむえーゆー)

ARPDAUの部分のDAUがMAUに変わっただけ

MAUに対する無課金、有料課金ユーザーを合算した平均課金額

当月の全体の施策振り返りなどの指標で使われることがある

使用頻度★☆☆☆☆

 

LTV

Life time value(えるてぃーぶい、らいふたいむばりゅー)

インストール、プレイした新規ユーザーがそのゲームにおいて生涯で使う課金額の平均値。無課金ユーザーも含めて算出される。

特定の期間を設定して

30dayLTV(30日間における平均生涯課金額)といった使い方をする場合がある。

使用頻度★★★★★

【Check】

ARPU、ARPPUと同様にLTVもWebサービス、ゲームアプリの収益性をチェックするための重要KPIのひとつ。

そのユーザーを広告などで獲得するために使ったコスト(CPI)から

LTV ÷ CPI =ROI(Return on investment)を算出できるため

投資効果を把握するための数値の一部としても使用される。

 

PU

Paid User(ぴーうー、ぺいどゆーざー)

課金ユーザーの人数を指す

使用頻度★★☆☆☆

 

PUR

Paid user rate 課金率(ぴーゆーあーる)

PU ÷ DAU × 100% =PURを算出できる 

使用頻度★☆☆☆☆

 

sales

売上(せーるす、うりあげ)

そのゲーム、サービスの売り上げを指す一般用語

使用頻度★★★☆☆

 

gross sales

総売上高(ぐろす、ぐろすせーるす)

そのアプリの総売上のこと。ゲームアプリの場合はストア手数料、及び各種ロイヤリティ控除前を指すことが多い

使用頻度★★★☆☆

 

net sales

純売上高(ねっと、ねっとせーるす)

ゲームアプリの場合はストア手数料、及び各種ロイヤリティなどを控除した後の金額を指すことが多い

使用頻度★★★☆☆

 

マーケティング用語

KPI

Key performance indicator(けいぴーあい)重要目標達成指標

KGIを達成するための各プロセスが正しく実行されているかチェックするための指標。インストール数、DAU、課金率などゲームアプリ内用語がそれに相当する

使用頻度★★★★★

 

KGI

Key goal indicator(けいじーあい)重要業績評価指標

ビジネスのゴールを定量的(=数字)で表したもの

売上、利益などKPIの上位レイヤーの指標

ゲームアプリ事業の現場では、あまり使われない。もっと上位の経営層で使われることが多い

使用頻度☆☆☆☆☆

 

マーケティング戦略

その事業、ゲームアプリ、Webサービスの「事業目的」を達成するためのの障壁になっている課題を解決して成功に導くための指針

マーケティングとは何か?

ワンフレーズで表現するなら「モノを売るための仕組み作り」とも表現できる

使用頻度★★★★★

【参考記事】ゲーム業界におけるマーケティング戦略の作り方

 

SWOT分析

(すうぉっとぶんせき)

そのゲーム、webサービスのStrength(強み)、Weakness(弱み)、Opportunity(機会)、Threat(脅威)を内的、外的の両面から洗い出すことにより、マーケティング戦略策定のヒントに使う

使用頻度★★★★☆

 

カスタマージャーニー

マーケティング戦略でターゲットとしているユーザーを自社施策で獲得した後にどのようなプロセスをたどるか、時系列でまとめたユーザー変遷の見込み図。

これを事前に描いておくことで、獲得したユーザーの状態変化を予測し、さきまわりした施策を講じることができる。

使用頻度★★★☆☆

【Check】

近年、カスタマージャーには頻繁に作られメジャー化してきたが、作ることが目的になっており、作成しても実行に使われないケースが多く、ゲームアプリマーケティングでは形骸化してしまう懸念がある

また、ユーザーの状態変化が早いゲーム、Webサービスにおいて長期的なカスタマージャーニーを作成しても変化が早すぎて使い物にならないため、期間を絞った作成が好ましい

 

ペルソナ分析

ターゲットとしているユーザーの年齢、性別、趣味嗜好、行動特性、ユーザーインサイトをまとめたもの

あくまでも代表的なユーザー像であり、それがターゲットユーザーの全てではない。ペルソナ分析をすることで、チームメンバーが想像するターゲットユーザーの目線を合わせることができ、議論の価値をあげることができる。

使用頻度★★★☆☆

 

プロモーション

マーケティング戦略を実現するためのアクションプランの総称。

PR、広告、公式サイト、SNS施策などあらゆる個別施策が含まれる。

使用頻度★★★★★

【Check】

プロモーションとマーケティングは同じではないが、世の中的に同じ意味として使われているケースが見られるので注意したい。

 

コミュニティマネージメント

最近トレンドのユーザーをファン化させるためのファンコミュニティ施策全般を指す。具体的にはTwitterなどのSNSを活用した施策を指し、海外では日本以上に重要施策としてゲームプロモーションにも活用されている。

使用頻度★★★☆☆

【Check】

TwitterやFacebook運用し、フォロワーを獲得することをコミュニティマネジメントと誤解しているケースが多いので注意したい。

目的はファン化させたユーザーを使って、まだ届いていないターゲットユーザーに対して情報を届けることである

 

ゲームアプリ内用語

DAU

Daily active users(でぃーえーゆー、でいりーあくてぃぶゆーざー)

1日あたりのログインユーザー数。1日1回でもログインすればDAUとしてカウントされます。

DAUは新規ユーザー、既存ユーザー、復帰ユーザーの3つのユーザーから構成されています。

使用頻度★★★★★

【Check】

ゲームをプレイしなくてもログインボーナスの報酬を取得して、即時離脱してもDAUとしてカウントされる。よって、Daliy Active usersという言葉から、アクティブなユーザーの印象を与えてしまうが、実際はゲームをプレイしていないただ一時的にログインしたユーザーが多く含まれており、DAUの増減理由は慎重に見極めないと事実を見誤ってしまう恐れがある

 

HAU

Hourly active users(えいちえーゆー、あわりーあくてぃぶゆーざー)

特定日における1時間あたりのアクティブユーザーの数

その1時間にログインしたユーザーもカウントされる。LINEで情報をプッシュ通知をした結果、どの程度のログイン効果があったのか、

または時限式ゲーム内ミッションの効果、ユーザーの時間別のアクティブ状況など、ミクロな行動を把握するための指標として使える

使用頻度★☆☆☆☆

 

WAU

Weekly active users(だぶりゅーえーゆー、うぃーくりーあくてぃぶゆーざー)

1週間あたりにログインしたユニークなユーザーの数

月曜日から土曜日までログインしなくても、日曜日にログインしたらカウントされる。

使用頻度★★☆☆☆

【Check】

DAUは減少傾向なのに、WAUは横ばい、といった場合、完全にゲームをやめていないけど、何かしらの目的で1週間に1回はログインしているという状態が推測される。その問題を見つけ出し解決できればDAUを改善し、売上も改善できる可能性がある

 

MAU

Monthly Active users(えむえーゆー、まんすりーあくてぃぶゆーざー)

1ヶ月あたりにログインしたユニークなユーザーの数

1日から30日までログインしなくても、31日にログインしたらカウントされる。

使用頻度★★★☆☆

 

継続率(リテンション率)

インストール、プレイしたユーザーの日数経過における継続プレイ率

1日目はかならず継続率100%となる

2日目は継続率50%(半分が2日目にログインしない)

3日目は継続率30%(7割は3日目に到達できない)

というようにユーザーが辞めていく状況を把握する指標。

人によってはリテンション率と呼ぶ人もいますが、継続率と同じ意味を持ちます。

使用頻度★★★★★

【Check】

継続率が下がる原因=ユーザーがゲームをやめる理由

と関係している。ゲームをやめる理由は多岐に渡り、代表的なやめる理由はゲーム開始時チュートリアルの難解さ、ダウンロードサイズの大きさにも影響する。またゲームジャンルや、インストールしたユーザーの獲得方法によっても影響を受ける。

 

チュートリアル突破率

ゲーム開始時において、そのゲームの遊び方を説明してくれるゲーム内機能である「チュートリアル」をクリアしたユーザーの割合

100人ゲームを開始して、50人しかチュートリアルをクリアできなければ突破率は50%となる。

低い突破率は、チュートリアルの設計に何かしらの問題があり、改善することでDAU、継続率、売上を改善することができる。

使用頻度★★★☆☆

 

UI

User interface(ゆーあい、ゆーざーいんたーふぇいす)

ゲーム、Webサービスにおけるボタン、メニューなどのインターフェイスデザイン。使いにくいUIは継続率にも悪影響を与える。

使用頻度★★★★★

 

UX

User experience(ゆーえっくす、ゆーざーえくすぺりえんす)

ゲーム、Webサービスをプレイした結果、感じられるユーザー体験。UXを考慮した開発を行うことで、ユーザー満足度をアップさせ、継続率に影響を与え、結果的にDAU、売上にも影響を及ぼす。

使用頻度★★☆☆☆

 

デジタル広告用語

PV

page view(ぴーぶい、ぺーじびゅー)

公式サイトが読み込まれた回数。来訪した回数

1人のユーザーが10回来訪すれば10PVとなる

10人のユーザーが1回来訪しても10PVである

使用頻度★★★★★

 

IMP

impression(いんぷ、いんぷれっしょん)

PVと同じ意味で用いられることが多い指標

ただし、厳密には異なる。PVがある程度の意思を持ってユーザーが来訪した結果である一方で、IMPはこちら側が一方的に情報を表示したにすぎず、ユーザーの記憶に残っているかは不明

使用頻度★★★☆☆

 

UU

Unique user(ゆーゆー、ゆにーくゆーざー)

公式サイトなどに来訪したユーザーのユニークカウント数

1日のうちに1人のユーザーが公式サイトに10回来訪しても1UUとなる。

使用頻度★★★☆☆

 

CTR

Click per rate(しーてぃーあーる、くりっくぱーれいと)

バナー広告などで用いられる指標。

表示されたバナーの回数に対して、クリックされる割合。

100回表示して1回クリックされたらCTR1%となる

使用頻度★★★★★

 

CPC

Click per cost(しーぴーしー、くりっくぱーこすと)

CTRにかかったコストを指す

100円のコストで100回表示されて、1回クリックされたらCTRは1%、CPCは100円となる

使用頻度★★★★☆

 

CPI

Click per install(しーぴーあい、こすとぱーいんすとーる)

ゲームアプリをインストールさせるまでにかかった1ユーザーの獲得コスト。

100円のコストで100回表示されて、1回クリックされたらCTRは1%、CPCは100円、クリックしたユーザーがそのままインストールしたらCPCは100円となる

100円のコストで100回表示されて、2回クリックされたらCTRは2%、CPCは50円、クリックしたユーザーがそのまま2人インストールしたらCPCは50円となる

使用頻度★★★★☆

 

CVR

conversion rate(しーぶいあーる、コンバージョンレイト)

そのサイトを訪れたユーザーが、サイト内で商品を購入した場合の割合。

購入数(コンバージョン数)÷ サイト訪問数=CVRとなる

使用頻度★★★★☆

 

ROAS

Return on advertising span(ろあす)

かけた広告費に対して得られた売上の割合

100万円の広告費に対して、アプリ売上が100万円あがったら

広告経由の売り上げ ÷ 広告費 ×100%=ROAS

利益などの実態に踏み込んだ指標ではないので、あまり、ゲーム、Web業界では使われないケースが多いかもしれない。

使用頻度★★☆☆☆

 

ROI

Return on investment(あーるおーあい、りたーんおんいんべすとめんと)

投資に対するリターンを指す

100万円の投資で200万円のリターンがあった場合は

200万 ÷ 100万 = ROI 2.0となる

企業によって目標とするROIは異なるが、設定したROIを超えたら投資した価値があると判断される

使用頻度★★★★☆

 

事前登録に関する用語

事前登録数

ゲーム配信前に実施する事前のファン囲い込み施策

Twitter、LINE、メール、アプリストア事前登録などが主流であり、アプリ配信時に配信の連絡をすることで、アプリ配信初速でインストール数を獲得し、スタートダッシュを決めることができる。

事前登録数はゲーム事業において非常に大きな役割を占めており、新作アプリでは必須のプロモーションとなっている。

使用頻度★★★★★

【参考記事】事前登録100万突破のカラクリとは?絶対にやってはいけない事前登録マーケティング

事前登録インストール転換率:CVR

事前登録数=インストールではありません

事前登録はアプリが配信された時に情報をお届けするための手段にすぎません。よって、アプリ配信のお知らせをしても、獲得した事前登録数も事前登録期間によって、インストール転換率(CVR)に影響を与えます。

たとえば1万件の事前登録があっても

転換率が20%ならば2000人しかインストールしない計算になります。

一方で、5000人しか事前登録が集まらなくても

転換率が50%なら2500人のインストールが見込めます。

後者の方が前者よりも施策として価値があるということになります。

使用頻度★★★★☆

 

インストール数

ゲームアプリのインストール数を指します。

ただし、ゲームをインストールしただけで起動しないユーザーも存在しますので、インストール数=実際にゲームを遊んだ人ではありません。

使用頻度★★★★★

 

アプリインストールに関する用語

ダウンロード数

ダウンロード数=インストール数と同じ意味で使われます。

よってインストール数の項目でもお伝えしましたが、ダウンロード数=ゲームをプレイした人とはなりません。

使用頻度★★☆☆☆

 

新規ユーザー

新規ユーザー=ゲームをプレイした人です。

登録ユーザー、プレイユーザーとも言われることがあります。ゲーム運営において、いかに新規ユーザーを獲得するかが成功のカギであり、新規ユーザー数をKPI上の重要な指標として扱われます。

使用頻度★★★★★

 

既存ユーザー

ゲームアプリ運営を継続していくと新規ユーザーは既存ユーザーとして扱われます。既存ユーザーがゲームの売り上げ、DAUを構成します。

使用頻度★★★★★

 

復帰ユーザー

既存ユーザーがゲームをやめてしまうと離脱ユーザーになります。

一度離脱したユーザーが改めてゲームに復帰すると復帰ユーザーとなります。

その結果、DAUは新規ユーザー、既存ユーザー、復帰ユーザーから構成されます。

使用頻度★★★★☆

 

離脱ユーザー(休眠ユーザー)

会社や環境によっては「休眠ユーザー」と表現される場合もあります。離脱ユーザーと休眠ユーザーは同じ意味を持って疲れます。

使用頻度★★★★☆

【check】ゲームアプリ運営で重要なユーザーは

復帰ユーザー<新規ユーザー<既存ユーザー

という順番になります。どうしても新規ユーザーが重要視されますが、今の売り上げを支えている既存ユーザーを維持し、離脱ユーザーにさせない

離脱ユーザーにさせなければ復帰ユーザーという存在は必要ない

という考え方です。

 

 

Web、IT系、ゲーム業界におすすめ転職サービス4選

マイナビAGENT

総合職、アナリスト、宣伝、マーケティングなど、各業界に精通したキャリアアドバイザーから転職活動のアドバイスがもらえます

マイナビエージェントIT

エンジニア、プロジェクトマネージャー、プログラマーなど技術系に太いパイプを持つマイナビージェント内でもITに強いエージェントです

レバテックエキスパート

ハイクラスのエンジニア転職を目指すならレバテックエキスパート。5年以上の経験を持つキャリアカウンセラーが相談に乗ってくれます

ギークスジョブ

特定の会社に縛られず、フリーランス(業務委託契約)でIT、Web、ゲーム系で高額収入を目指すならギークスジョブがおすすめ

 

【人気記事】Web・IT系の転職はキャリアアップへの最短ルート

【人気記事】知り合い紹介コネ経由と転職エージェント経由おすすめはどっち?

スポンサーリンク

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加