【GW2016】海・公園におすすめ サンシェード・アウトドアグッズを横浜「臨港パーク」で使ってみた

【GW2016】海・公園におすすめ サンシェード・アウトドアグッズを横浜「臨港パーク」で使ってみた

スポンサーリンク

【GW2016】海・公園におすすめ サンシェード・アウトドアグッズを横浜「臨港パーク」で使ってみた

ゴールデンウィークはどこに行っても混雑していますね。そこでお弁当を持って比較的空いている公園に出かけてみるのも良いかもしれません。そんな時にあると無いでは快適さが断然違う、おすすめサンシェードをGWが始まったばかりの「横浜臨港パーク」で実際に使ってみましたのでピックアップしてご紹介します。

ゴールデンウィークは意外に空いている横浜「臨港パーク」がおすすめ

おすすめサンシェード

2016年4月30日、ゴールデンウィーク2日目の横浜は快晴でした。

どこまでも抜けるような青空の中、横浜みなとみらい臨港パークには激混みというわけでもなく、ゆっくりと休日を過ごすにはもってこいの場所と言えるかもしれません。

お弁当を食べたり、昼寝をしたり読書をしたり、サンシェードがあれば日差しを気にする事なく快適な休日を過ごせそうです。

あると無いでは快適さが違う、おすすめサンシェード

キャンパーズコレクション クールトップワンタッチサンシェード(約3人用) ブルーブラウン OBT-6SUV(BBR)

今回使用したサンシェードはネットでも人気のあるキャンパーズコレクションのもの。

3人用となっていますが、ゆったりしたスペースで快適に過ごす事を考えると、大人3人ではちょっと窮屈な感じ。

大人2人、子供1人用で使う分にはちょうどいい大きさだと思います。

日差しが強くなる季節、せっかく公園や海に出かけたのに暑すぎてくつろげない!という事も考えられますので、サンシェードは用意しておいた方が良いと思います。

実際に使ってみた!人気のキャンパーズコレクション サンシェード(小型テント)

おすすめサンシェード

実際に広げてみるとこんな感じです。

取り出して広げるまでの時間は僅か10秒くらい。

設営にあたってはコツとか、力とかも必要なく、ケースから取り出すだけで勝手に広がってくれるので、誰でもあっという間に設営する事ができます。

おすすめサンシェード

この日は若干、風が吹いている瞬間もありましたので、サンシェードをピンで止める事にしました。無風の場合はピンでとめなくてもイケそうですが、急に風が吹き出した時に対処できないため止めておいた方が安心です。

今回のキャンパーズコレクションのサンシェードには鉄製のピンが付属しているのですが、ちょっと重量があるので持ち運びが面倒という事と、長さがあるので結構深くまで刺さないと出っ張りが気になるので(足でひっかけそう)、別売りでプラスチックの短いピンを購入して使ってみました。


キャプテンスタッグ レジャーシート用PCピン6本組 M-9240

こちらのピンは元々レジャーシート用のピンなので短く、簡単に抜き挿しできる上に軽いので荷物になりません。それでいてお値段も「安い」ので、実際に使わないかもしれませんが、万が一に備えて持っておくと便利だと思います。

今回、選んだキャンパーズコレクションのサンシェードはフロントがジッパーで開閉可能な上に、後部がメッシュ窓になっており、スクリーンで隠せるというもの。プライバシーが保護できるだけでなく、虫除けや、突然の雨にも対応できそうです。

完全にクローズドにもできますのでビーチに出かけた時の着替え用テントとしても使えそうです。

おすすめサンシェードおすすめサンシェード

スクリーン部分を止めるフックも付いているので開閉はとても便利です。フロントと後ろを同時に開ける事で、風の通り道を作る事ができるので、サンシェードの中に空気がこもる事もありません。(これ重要です)

ちょっと肌寒いな、と思ったらスクリーンを閉めればいいですし、暑いなと感じたら全開にする事で、すぐに温度調節ができるのは良いですね。

様々なサンシェードが発売されていますが、後ろの部分がまったく開かないものもあるので選ぶ時には注意が必要です。

おすすめサンシェード

天井にはちょっとしたフックが付いており、これからの季節、ポータブルの蚊除けの機器(ベープ)や、LEDライトを吊しておくにも使えそうです。

どこでもベープNo.1 未来セット メタリックグレー

Gladle ランタン LED テントライト アウトドア エクスプローラー 60LED

サンシェードはコンパクト収納、持ち運びできる!ものを選ぼう

今回、ご紹介したサンシェードの最大の特徴はとにかくコンパクトに収納できるという事に尽きます。

写真の通りの手順を踏めば誰でもコンパクトに収納する事ができますが、公園や海に行く前に自宅で何度か練習をしておく事をオススメします。

コツをつかめば非常に簡単に収納できるのですが、この手のテントの収納が初めての人は、、いきなり現地でやろうとすると、うまくいかず戸惑うかもしれません。

おすすめサンシェード

テントの状態から、この状態にするのも、慣れれば15秒もかからず一瞬で可能です。

なんか設置や、収納が面倒くさそうだから、サンシェードを敬遠されている方も、一度チャレンジしてみて下さい。

あると便利!コンパクトに収納可能、ハンディーテーブル&ピクニックシート

キャプテンスタッグ テーブル ホルン ハンディーテーブルカップ付 ブルー MP-951

ところで、サンシェード型テントといっしょに頻繁に見かけるのがこちらのハンディテーブルです。コンパクトに持ち運びができるので電車移動も苦になりませんし、カップホルダーが付いているで使い勝手は、かなり良いと思います。

FIELDOOR ピクニックシート 145cm×178cm

さらにサンシェードといっしょに揃えておきたいのが、こちらの厚さがあるピクニックシートです。サンシェードの床面の生地はペラペラですので、厚みのあるシートがあると地面からの冷気や、デコボコの悩みも多少は解消できそうです。

薄いのですがスポンジ生地を使用しているため、クッション性も期待できますし、バックのように持ち運びができるのも良いですね。

電子書籍リーダーkindle(キンドル)があると休日の公園はもっと楽しくなる


Fire タブレット 8GB、ブラック
Kindle Wi-Fi、ブラック、キャンペーン情報つきモデル、電子書籍リーダー

休日の公園では、時間も忘れて、まったりと読書なんかできたら最高ですね。

しかし、本を持ち運ぶのも荷物になりますので電子書籍リーダーkindleがイチオシです。キンドルがあれば、休日の公園ライフが楽しくなります。

スポンサーリンク

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加